デキるビジネスマンの条件は「データや数字を使えること」。高度な専門知識やツールがなくても、客観的に問題をとらえ、解決策を提案すれば、相手を動かすことができます。3時間で「”超”基本だけど意外とできていないこと」を一緒に学び直してみませんか?