わかりやすさ重視でP5.js+数学・物理を扱っています。JavaScriptの基本を抑えたあとは、直交座標(X,Y)上でベクトル(2次元)を使って動かしたり、速度加速度、三角関数を使って実際に動かしながら数学物理を楽しく扱うことができます。