細かい経理の知識はなくても財務諸表のエッセンスをつかむことで会計思考を持ったビジネスパーソンになることができます。財務三表(貸借対照表・損益計算書・キャッシュフロー計算書)が有機的に連動していくのを体感することで会計の本質に迫っていきます。